富士通子会社、冤罪に加担 英郵便の会計システム欠陥 - 日本経済新聞

2024/01/31 引用元:日本経済新聞 続きを読む
2024/01/31、『日本経済新聞』が報じたこのニュースに14件のコメントが寄せられています(2026/04/17 08:51現在)。
記事公開から2年以上経過していますが最新のコメントは2024年2月1日に寄せられています。 また、「富士通」「チェンジ」「東芝」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに2年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。
あなたはこのニュースについてどう思いますか? 関連する最近のニュースを知りたい場合は 「加担」 「冤罪」 「富士通子会社」 で検索可能です。
記事公開から2年以上経過していますが最新のコメントは2024年2月1日に寄せられています。 また、「富士通」「チェンジ」「東芝」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに2年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。
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一緒につぶやかれている企業・マーケット情報
みんなの反応・コメント 14件
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日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO… 富士通は許せない。 大阪梅田の地下街では大規模なシステム障害を起こしたが、 ソフト子会社とハード子会社が責任の擦りつけ合いをして 結局原因はうやむやになった。 置き土産にメーカーを切りえた。
富士通の子会社が英国の郵便局における冤罪に加担していた事件。 開発側がシステムの不具合を把握しながら、データにお墨付きを与え続けていた。 今後は日本企業による海外企業の買収も増えると思うが、海外子会社のガバナンスをどう効かせるかも重要課題となると感じた。 nikkei.com/article/DGKKZO…
富士通子会社、冤罪に加担 "90年に1890億円を投じてICLの株式の80%を取得し、98年に完全子会社化した。買収後もICLの多くの役員が残り、富士通本体の統制が利きにくかったとされる。 子会社の情報隠蔽を見過ごしたとすれば富士通のガバナンスも問われる" nikkei.com/article/DGKKZO…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO… 富士通も大変だと思っていたがそんな生やさしい事態ではなかった。バグ修正の怠慢ではなく冤罪作りの確信犯じゃん。M&Aの際の身体検査が如何に重要か分かる。それにしても悪辣さが突き抜けてる。
端的に言えば買収子会社のガバナンス失敗で、買収の発端は当時の通産省からの要請だったとはいえ買ったのは自社だから役員総チェンジなどを断行して少なくともガバナンスを効かせるようにしなかったと。犯罪幇助となった行為は重い…人が何人も亡くなってるのだから。 nikkei.com/article/DGKKZO…
1990年に買収した英国の会社が96年に英国郵便局に納入したシステムに重大な不備ありか…東芝がウェスディグハウスを買収をきっかけに転がり落ちていったことをふと思い出した。 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
“富士通の英子会社は1999年の納入当初からシステムの不具合を把握しつつ、その事実を隠して郵便局長らの訴追に加担してきた。”日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
>富士通の英子会社は1999年の納入当初からシステムの不具合を把握しつつ、その事実を隠して郵便局長らの訴追に加担してきた 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
富士通はババを掴まされたのか、知っていて放置したのか?いずれにせよワキが甘いように見えます。 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
日本経済新聞 内部監査に、報告のインセンティブを与えるとこんな不正が起きるのか nikkei.com/article/DGKKZO…
日本経済新聞 これもっと騒がれていいはず 株価もあんま反応してない 酷い話 nikkei.com/article/DGKKZO…
富士通のドメ経営者に英国子会社の統制なんか無理だろ… 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
被害700人 不具合隠蔽、訴追助け報酬日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…