出光興産と東京大学、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成 - 日本経済新聞

2024/07/04 引用元:日本経済新聞 続きを読む
2024/07/04、『日本経済新聞』が報じたこのニュースに101件のコメントが寄せられ話題になっています(2026/04/18 10:49現在)。
記事公開から1年以上経過していますが最新のコメントは2024年11月20日に寄せられています。 また、「出光興産」「ベース」「オクタ」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに1年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。
あなたはこのニュースについてどう思いますか? 関連する最近のニュースを知りたい場合は 「常温」 「合成」 「アンモニア製造時」 で検索可能です。
記事公開から1年以上経過していますが最新のコメントは2024年11月20日に寄せられています。 また、「出光興産」「ベース」「オクタ」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに1年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。
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一緒につぶやかれている企業・マーケット情報
みんなの反応・コメント 101件
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常温・常圧下で水素と窒素を合成する モリブデンを触媒に使用 既存のハーバー・ボッシュ法は水素と窒素を高温・高圧下で反応させるためCO2が出る 2032年度に年間1000トンの生産量につなげる 出光興産と東京大学 アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
常温・常圧ってすごいけど、事業所としては年間100万トン目標でその0.1%ってことなので、やることいっぱいありそう。 “基礎研究を続け、2032年度に年間1000トンの生産量につなげる”日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
日本経済新聞 引用 出光興産は4日、東京大学などと組んでアンモニアの新たな製造方法を確立したと発表した。常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素の排出量を半減でき nikkei.com/article/DGXZQO…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… >常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素の排出量を半減できる。 すごい技術革新だ。 ひやっしーのお遊戯よりずっと重要なCO2削減技術だぞ。
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 現在主流のハーバー・ボッシュ法は水素と窒素を高温・高圧下で反応させる。出光などは金属元素「モリブデン」を使った特殊な触媒を開発し、常温・常圧の環境でもアンモニアを生み出せるようにした
教科書に載っている化学が目の前で変わっていくかもしれないの、面白い。 600〜800℃で加熱するというハーバーボッシュ法を1ヶ月前に授業でやったばかりだが、これが変わるのか。日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
凄いけど、凄いからこそEUあたりが嫌がりそうだな PFASの次はアンモニアに制限課しそうだ あとこれ上手くやればオクタニトロキュバンの合成も安くなる…? うーん難しいか?日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
時代は確実に移り変わっているものであり、ハーバーボッシュ法は時代遅れになるのか 常温でアンモニアを合成できたことは、これからの化学の発展にとってとても重要かな日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 常温・常圧で!? ハーバー・ボッシュ法は加熱と加圧が必要なので、これが実用化されたらハーバー・ボッシュ法以来のNH3製造革命が起きるのでは……(ゴクリ
32年に年間1000トンだと、まだ色々とハードルがありそうな技術っぽいね。国内需要が100万トンなので市場インパクトは皆無だけど、頑張って欲しいな。日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… タイトルが不十分に思う。 【常温・常圧下】なんですよこれ! 半減ってのは製造時の事だろうと思うのですが 常圧なら設備的にもかなり簡易化できます。
日本でのアンモニア生産量は2021年の統計で年間80万トン 常温・常圧合成が商業ベースに乗るのが待ち遠しい モリブデンはレアメタルなのが心配日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
確かに凄いけど、これ商業ベースに乗せるためにどれだけ規模の設備がいるんだろう 電極1m四方で1時間あたり72gしか製造できないんでしょ?日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 常温、常圧で精製速度も世界最速となれば夢の技術だけど、触媒がモリブデンはキツい。 融点3000℃近いから、そっちで二酸化炭素がガンガン出そう。
ん? これって記事内での言及はないですが jera が進めているアンモニア火力発電と絡めると 結構デカいニュースだったりしません? ///日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
出光は徳山事業所で、30年までに、現在の手法で生産するアンモニアなどを年間100万トン超供給する体制を整える計画だそうだ。日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… >常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素の排出量を半減できる。 すごい技術革新だ?
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… サムネで徳山かな?と思ったら徳山だった 今はまだ生産量が実験室レベルだけど、工場規模でこれやったらどれだけの恩恵が出るんだろうか
モリブデンなどで出来た新しい触媒で常温常圧でアンモニア合成するんだな。しかも商業化のめどもたってると。凄いな。 #アンモニア日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
『出光などは金属元素「モリブデン」を使った特殊な触媒を開発し、常温・常圧の環境でもアンモニアを生み出せるようにした。』 /日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
めちゃくちゃすごい話なんじゃないの。ハーバーボッシュ法は空気からパンを作ると言うよりは石油をパンに変えると言うものだし。日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…