小型化と世界最高レベルの精度を両立した物体の動きや姿勢を検出する「慣性センサーモジュール」と、同モジュールを用いた「可搬型ジャイロコンパス」を開発 -慣性センサーモジュールは太平洋航路をGPSなしで飛行可能な精度を達成。可搬型ジャイロコンパスは防衛用途にも適用可能な方位推定を実現- | 研究開発センター | 東芝
2024/09/02 続きを読む
2024/09/02公開されたこのニュースに1件のコメントが寄せられています(2026/05/30 19:52現在)。
あなたはこのニュースについてどう思いますか? 関連する最近のニュースを知りたい場合は 「慣性センサーモジュール」 「太平洋航路」 「物体」 で検索可能です。
あなたはこのニュースについてどう思いますか? 関連する最近のニュースを知りたい場合は 「慣性センサーモジュール」 「太平洋航路」 「物体」 で検索可能です。
一緒につぶやかれている企業・マーケット情報
| 東芝1 |
みんなの反応・コメント 1件
おすすめ順 | 新着順
東芝は、GPSを使わずに、位置や動きを検出できる小型センサーを開発、25年度末めどにペットボトルのキャップ程度まで小型化する。電波の届きづらい場所でのロボットなどでの活用を見込む。 global.toshiba/jp/technology/… 東芝、GPS使わずに位置把握 小型装置を開発日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… pic.x.com/hknbajuq9a