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第一三共の肺がん候補薬、一部疾患で有意な改善みられず - 日本経済新聞

 2024/09/10  引用元:日本経済新聞  続きを読む
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2024/09/10、『日本経済新聞』が報じたこのニュースに6件のコメントが寄せられています(2026/04/30 18:06現在)。
記事公開から1年以上経過していますが最新のコメントは2024年9月12日に寄せられています。 また、「第一三共」「アストラゼネカ」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに1年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。

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みんなの反応・コメント   6件

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マイナビ薬剤師 2024年9月12日 8:37
第一三共は9月10日、肺がんの治療薬候補「ダトポタマブ デルクステカン」の臨床試験の詳細結果を公表しました。 日本経済新聞 より nikkei.com/article/DGXZQO…
東北大学大学院医学系研究科 抗体創薬学分野 2024年9月11日 12:47
第一三共の肺がん治療薬候補「ダトポタマブ」、一部疾患で有意な改善みられず日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
良一@放射能はいらない 2024年9月10日 15:16
ダトポタマブは英アストラゼネカと共同で開発日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
あんちゅbo?t? 2024年9月10日 15:13
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
株好きおじさん 2024年9月10日 15:07
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 最終段階の治験では、主要評価項目として設けた死亡までの期間を示す「全生存期間」について、統計的に有意な改善が認められなかったとした。結果を踏まえて適応拡大するかなど検討し、開発を継続する
すててお 2024年9月10日 15:05
>結果を踏まえて適応拡大するかなど検討し、開発を継続する。日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…

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