「爆買いの父」ラオックス・羅怡文会長(61)に東京の火葬が乗っ取られた!《6月から火葬料9万円、営業利益7割アップ》 | 週刊文春 電子版

2024/06/05 引用元:週刊文春 電子版 続きを読む
2024/06/05、『週刊文春 電子版』が報じたこのニュースに3件のコメントが寄せられています(2026/05/24 09:29現在)。
記事公開から1年以上経過していますが最新のコメントは2024年9月16日に寄せられています。 また、「ラオックス」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに1年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。
あなたはこのニュースについてどう思いますか? 関連する最近のニュースを知りたい場合は 「ラオックス」 「羅怡文会長」 「父」 で検索可能です。
記事公開から1年以上経過していますが最新のコメントは2024年9月16日に寄せられています。 また、「ラオックス」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに1年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。
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一緒につぶやかれている企業・マーケット情報
みんなの反応・コメント 3件
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22年6月には、羅氏自身が広済堂会長、東京博善取締役に就任。これ以降、同社の葬祭部門の営業利益は大幅に増加している。火葬事業を含む葬祭部門の営業利益は、22年3月期が約31億円だったのに対し、最新の24年3月期では約52億円。約7割もの増益に成功しているのだ。 buff.ly/4c9tvYA
広済堂への影響力を徐々に強めてきた羅氏は、どんな人物なのか。 「上海出身で、89年に日本に留学。横浜国立大大学院を修了後、92年には中国語の新聞『中文導報』を創刊し、その後さまざまな事業を進める中で、09年にラオックスを買収しました」 buff.ly/4c9tvYA
「増益には、火葬料の値上げのみならず、東京博善が新たに手掛け始めた葬祭ビジネスも関係している。これまで広済堂が行うのはあくまで火葬のみでしたが、22年からは、葬儀や法要なども含めた“葬祭”も扱うように」 buff.ly/4c9tvYA