「闘う独創研究者」西澤潤一博士が逃した大魚

2018/10/28 引用元:東洋経済オンライン 続きを読む
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西澤博士の最初の業績は、1950年のPINダイオードの開発である。これは接合型PNダイオードの真中に絶縁体層のI層を挟んだもの。高性能な整流特性を実現した。また同じ1950年には高速・低損失で大電流動作が可能な静電誘導トランジスタを発明した。toyokeizai.net/articles//245…