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2024年10月エムスリー(m3)決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向|吉永和貴

 2024/11/04  引用元:note(ノート)  続きを読む
2024/11/04、『note(ノート)』が報じたこのニュースに8件のコメントが寄せられています(2026/10/18 18:52現在)。
記事公開から1年以上経過していますが最新のコメントは2025年4月20日に寄せられています。 また、「エムスリー」「コロナ」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。だいぶ時間が経ったこのニュースに1年前にコメントが付けられている状況で最近は関心を向けられていないようです。

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みんなの反応・コメント   8件

おすすめ順 | 新着順
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2025年2月13日 8:22
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… 人材紹介事業は+20%とコロナ禍から伸びたものの、主力事業のメディカルプラットフォーム事業がコロナ禍と比較して減収減益になっている。
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2025年2月24日 8:22
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… エムスリーといえば、医師PF事業で製薬会社からPR費用としてお金をもらうビジネスが主事業だが、この部分の売上と利益が鈍化してきている理由について、色々と考察
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2025年3月17日 16:22
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… 1つが戦略的子会社として立ち上げたデジカル株式会社であり、こちらはクラウド型の電子カルテサービスを提供しており、クラウド型でシェア一位となっている。
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2025年4月20日 16:22
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… エムスリーの決算説明資料では連結業績で記載されるので、四半期ごとに各セグメントがどのように売上・利益推移しているか分かりづらいために、自前で作成
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2025年2月12日 8:22
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… 稼ぎ頭は依然として医師PF事業。コロナ特需で医療DXが追い風になり売上急増したが、2022年Q2をピークに横ばいになり、直近は下落
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2024年12月12日 22:39
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… 海外事業が買収効果も相まって、堅調に売上を伸ばしている。一方で海外事業の利益率はここ2年くらいは売上増加に比して利益が上がってきていない
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2025年1月19日 16:22
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… 国内の医師プラットフォームマーケットは取り切ってしまったので、さらに事業拡大させるべく、こうしたオフラインの医療機関、DX事業にも進出
吉永和貴(Kazutaka Yoshinaga) 2024年12月14日 22:39
2024年10月エムスリー決算から考える、メディカルプラットフォーム事業の今後の動向 note.com/kazu098/n/n584… 2018年8月30日には、脳血管疾患後遺症の保険外リハビリを行う「脳梗塞リハビリセンター」を運営している株式会社ワイズを子会社化

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