日野自、逆風下の水素トラック発進 ダイムラーとの連携に活路 - 日本経済新聞

2025/09/17 引用元:日本経済新聞 続きを読む
2025/09/17、『日本経済新聞』が報じたこのニュースに6件のコメントが寄せられています(2026/04/18 03:42現在)。
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みんなの反応・コメント 6件
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日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 『プロフィア Z FCVはトヨタ燃料電池車MIRAI搭載技術活用。水素と酸素を化学反応させる「FCスタック」をトラック向けに改良、耐久性など向上。航続距離650キロメートル』 使い物になるスペックだ
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 『全国水素ステーション数9月時点で149カ所。EV充電拠点数全国に2万5000拠点以上。日野自は水素ステーション比較的整う東京や愛知など中心に販売計画』 行政が後押ししないと普及しないだろう。
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 『日野自は今回の開発でトヨタとのFCV共同開発を「一旦終える」とし、今後の具体的な計画は未定。今後新会社で日野自やトヨタ、ダイムラーの技術を結集し水素の車両を開発していく可能性が高い』
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 世界初の量産水素燃料電池乗用車トヨタ・ミライが発売されてはや10年。漸く本命の燃料電池大型トラックが販売に。 何故もっと早く出来なかったかと問いたい。 トヨタには迷いがある様に感じる
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 次世代エネルギーとして水素を普及させたいなら、これこそが本命。多少の電池の革新があったところで大型長距離トラックをEV化するには困難を伴う。中国ではすでに普及しつつあると言う。
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 『商談はすでに開始。当面の販売計画「100台程度」で、それ以上の生産・販売は需要を見て判断』 最初から及び腰なのが気になるが、やはり国の後押し無しには普及難はしいだろう。