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働く人の半数が収入増えず 個人の賃金交渉力底上げが課題 - 日本経済新聞

 2025/11/12  引用元:日本経済新聞  続きを読む
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2025/11/12、『日本経済新聞』が報じたこのニュースに4件のコメントが寄せられています(2026/06/03 07:42現在)。
記事公開から6カ月以上経過していますが最新のコメントは2026年2月27日に寄せられています。 また、「コロナ」「キャリア」「リクルート」の企業・マーケット情報などについて言及しているコメントがあります。一定の時間が経ったこのニュースに3カ月前にコメントが付けられている状況です。

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みんなの反応・コメント   4件

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YSYshou 2025年11月12日 12:47
所得停滞率は新型コロナウイルスの感染が拡大した20年に59.3%へ上昇。その後は年々低下している。とはいえ24年も50.8%と高い水準にある。働き手の2人に1人が、就労所得が増えていない状況だ。日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
にべ 2025年11月12日 14:33
メーカー勤めだからコロナから2.3回は賃上げあったけど、客先で小さいとこはコロナから一切上がらず倒産だったり転職で人が減ったみたいなとこばかりやで 悲しきかないつの時代もそこは考慮されない日本経済新聞 share.google/RXrghDcDH1TTWK…
遮二無二 2月27日 18:40
日本経済新聞 リクルートワークス研究所の全国就業実態パネル調査。2024年の就労所得が前年を超えなかった人が50.8%。定期昇給の廃止や労働時間規制、労働組合の交渉力低下などの複合要因と考えられる。 nikkei.com/article/DGXZQO…
?碧緑?Blue-Green? 2025年11月12日 14:26
日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO… 日経もまともな記事を書くようになってきた、という印象。 世界の標準的な慣習や文化と比べれば、日本のサラリーマンはあまりにも受動的だと思います。 交渉できる程度のキャリアも必要ですが。

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