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年初来パフォーマンスの最新ニュース一覧
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バリュー投資成績2026年3Q(7月〜9月) 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 27月19日 21:28 まじおか
2026年7月3週, PF年初来+18.07%, 対SPX+4.34% 半導体の下落で日経平均など下落、PF銘柄への資金流入を確認。イラン停戦終了で原油価格高騰し、金利も上昇。半導体相場がさらに加熱するには環境が悪い。 購買力平価と10年金利差から円高への機運が以前よりは高まったと考える。 valuebalue.hatenablog.com/entry/2026Q3 -
バリュー投資成績2026年2Q(4月〜6月) 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 25月16日 23:35 まじおか
2026年5月2週, PF年初来+19.26%, 対SPX+9.38% 金曜日、指数を始め多くの資産が売られた。相対的に原油価格は堅調で、原油株はむしろ好調、主力はPF銘柄は決算が良いものが多く概ね好調だった。結果として、前週比+10%と6週連続減からの急回復となった。 valuebalue.hatenablog.com/entry/2026Q2 -
バリュー投資成績2026年1Q(1月〜3月) 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 12月22日 16:56 まじおか
2026年2月3週, PF年初来+20.99%, 対SPX+21.38% ナスダック停滞で米バリュー株強く日本株は小康状態。 結局林兼産業8%+しか買い直せず、残りのCPでJIAを再度購入。業績良く来期予想も堅調だが、中期経営大幅未達で途中ガイダンスなどなかったこともありストップ安級の下落。 valuebalue.hatenablog.com/entry/2026Q1 -
バリュー投資成績2025年4Q(10月〜12月) 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 51月2日 22:07 まじおか
2025年 税引後PF年初来+48.59%, 対SPX+30.74% 今年は前半ハイテク株が強くその後高止まり、後半は日本内需株も含めその他が強かった。 株を始めた当初暴落が怖かったので、防御的な銘柄を他の方を参考にして、景気後退がくるのを前提にPFを構築してきた。 valuebalue.hatenablog.com/entry/2025Q3 -
2025年の年初来パフォーマンス ビットコインがミームコインを圧倒 DOGEやTRUMPは反発できるか?
最新コメント| 22025年10月8日 12:27 川島・国際金融アドバイザー
jp.cointelegraph.com/news/bitcoin… via -
バリュー投資成績2025年4月〜6月 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 32025年5月18日 20:07 まじおか
指数の急反発が続く中、PF銘柄で2つストップ高になるもメイン銘柄は押された。 タカヨシ、IBJはピータリンチ、短期のバフェット銘柄?としての保有だが、自身がなくPF割合的には多くない。大きく買えない時点でストライクゾーンど真ん中の絶好球というわけではないのだろう。 valuebalue.hatenablog.com/entry/2025/04/… -
バリュー投資成績2024年12月 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 12024年12月21日 14:32 まじおか
2024年10月2週, PF年初来+12.75%, 対SPX.44% 指数はレンジ、PFは下落傾向。 大型銘柄はある程度買っており中小型は安いがバリュートラップの危険性も相応にあるので、買い増しは行わずCPを増やす方針。 グレアム銘柄は例外で昭和パックスなが買いたい価格になったら買う。 valuebalue.hatenablog.com/entry/202412 -
バリュー投資成績2024年10月 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 12024年10月26日 21:22 まじおか
2024年10月4週, PF年初来+8.80%, 対SPX.17% PFは続落。 連続で下げており特にプリマハムにバリュー感が出て来たので、来週以降溜まったCPを使って買っていく。 原油や銅は底堅く、大統領選で誰が勝利してもばら撒き政策が行われると予想されてかゴールドは圧倒的に強い。 valuebalue.hatenablog.com/entry/10 -
バリュー投資成績2024年1月 年初来パフォーマンス - バリュー投資記録
最新コメント| 12024年1月28日 19:12 まじおか
2024年1月4週, PF年初来+2.83%, 対SPX.41% 今週は円安の進展がなかったためPFは堅調な動きだった。 日本ハムなどいくつかの銘柄はレンジの上限にあり、ここを超えるかは指数次第か。 コモディティやコロナ禍最安値辺りでの中国株の反発があり、トレンドの転換を警戒する。 valuebalue.hatenablog.com/entry/2024/01/…